立体パンダ
やっと立体にチャレンジしました。
やっぱ1年以上のブランクは大きいですね。アイロンがけのセンスっていうか「勘」が完全に鈍ってます。
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やっと立体にチャレンジしました。
やっぱ1年以上のブランクは大きいですね。アイロンがけのセンスっていうか「勘」が完全に鈍ってます。
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とても久しぶりにアイロンビーズのことを考えてみた。
最後にアイロンビーズに関わったのが「アイロンビーズ8人展」」だったので一年半ぶりですね。
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と、いうのをやります。というか、もう始まってます。
「アイロンビーズ8人展」
開催期間
10/30(火)~11/4(日) 11:00~20:00
※11/3(土)、4(日)には会場にてアイロンビーズ体験コーナーを実施します!
是非お子様連れでお越し下さい☆
場所
ART WAD'S(アートワッズ)
渋谷区宇田川町4-9くれたけビル1F宇宙百貨内
03-3770-1929
参加者
nsima/BOTCH/mocky/MASHIRO★/BOBICO/ブンブン/田中英樹/ベースマン
いや~しんどかったですよ。普通に仕事しながら作品作り。BGVとしての「ほん呪」全巻見直しちゃったもんね(現在40巻弱)。
私は土日の午後2:00~5:00には居ますけど。別に私に会いたいと思う人なんて居ないからいいけどね。
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さて、LEDシリーズもいよいよ第3段。
こんなのを作ってみました。まだまだ習作レベルですが、実用品です。
スイッチを切るとこんな感じ。
横から見るとこんな感じ。
で、下の方の黒い部分がLED点灯ユニットになります。
今回はこんな感じで、ちょっとメカっぽいですね。
点灯するとこんな感じ。最高輝度でドライブしているわけではないですが直視するのはキツイですね。
使用した回路はこんなのです。
非常に簡単ですね。ビバCRDって感じです。LEDの最大定格電流100mAのところを面倒くさいので15mAでドライブしています。電流を多く流すと輝度がどのくらいあがるのか分らないのでためしてません。すくなくとも15mA以上流す場合はCRDが並列になるのでハンダ付けが面倒です。
ちなみに、写真は撮り忘れましたが、LEDの裏の配線は空中配線です。でもそれだと危険なのでホットボンドでメタメタにしてあります。放熱しないのである意味もっと危険かもしれません。
電源は秋月の12Vスイッチング電源を使っています。24Vでも良かったのですが、感電したときの安全性を考えて12Vにしました。別に24Vでも死にゃしないですけどね。
で、点灯ユニットの上に乗っかってる行灯様のものはこんな感じになってます。
右側の白いのが、左側のアミっぽいのに入っているわけですね。白いのは入っているだけで全く固定されていません。
白いのを下から見るとこんな風になっていて、点灯ユニットから出っ張ってるLEDと干渉しないようになってます。
中にはセロハンをクシャクシャとしたのが入ってます。
このセロハンが光を拡散させて下の方まで光をまわす働きをします。広角のLEDを使ってはいるのですが、やはり、LEDの正面にあたる天井部分がもっとも明るく、側面は若干暗くなるのをこれで回避してます。LEDに拡散キャップをつけるとか、削るとか色々テはあるのですが、拡散キャップをつけるとアイロンビーズの穴に入んなくなるし、削るのは後戻りできない道なのでちょっと怖いです。
分りにくいですが、セロハンなし(上)とセロハン有り(下)です。
セロハンなしの方が、均一で綺麗なんですけどね。ま、これは好みの問題かもしれません。
購入したスイッチング電源は全部で三つだったので、残り一個になってしまいました。何作ろうかなぁ...
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前回、簡単なLED点灯回路を作ってみました。と報告しましたが、今回はそれをアイロンビーズに組み込んでみました。
といっても、いきなり何か作品を作るということではなく、まず「可能かどうか?」、可能ならば「どのくらいのリソースを使うのか?」を調べるための簡単なモデルを作ってみました。
点灯するとこんな感じ
現時点では直径11個、高さ4個の円柱形の中に完全に作り込める事が分りました。
もう少し工夫すれば直径9個、高さ3個の中に作り込めるという手ごたえは感じましたが、高さはともかく直径を小さくすることにはあまり意味が無いのでどうでもいいんですけどね。
せっかくなので、粒磁石を組み込んでホワイトボードとかに貼り付けて使えるようにしてみました。
なんの役にもたたないですけどね。
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またしても久々の更新になります。
指の傷はすっかり治りました。
さて、懇意にしていただいているベースマンさんのブログにこんな記事があるのですが、早速私は影響を受けてしまったのでした。
ベースマンさんの記事を読んで感心すると同時に、作品の下の方が暗くなってしまっているのが気になりました。
そこで、私はベースマンさんの選んだものよりさらに小型のLED電球を色々と買い込んで試してみたのですが、どれも輝度が足りませんでした。平たくて明るいものもあるにはあるのですが、おいそれと買えるような値段ではありませんでした。
そこで、「こりゃもう自分で作るしかあるまい」ということでLEDの勉強を(ちょっとだけ)して、秋月で色々買い込んで初めて作ってみたのがこの回路です。(ブレッドボードというテスト用の基板を使っているのでとても簡単です。)
12V、2灯直列で、それぞれ電流を20mA,15mA,10mAと変えてみた
結局、私の肉眼ではどのパターンが一番明るいのかはよく分りませんでした。効率のいいところで15mAで3灯がベストでしょうか?
で、ついでなので、クリスマスツリーをかぶせて見ました。
予想外にいい感じです。
あとは、LED点灯回路をアイロンビーズ上に組むだけです。(ってか、そこが一番難しいと思うんだけどね)
請うご期待!!
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ここ数年一般公開されてなかった「東京おもちゃショー」ですが、今年は一般公開日がある上、盟友ましろんが一日パーラービーズ教室を開催するということで、家族を引き連れていってまいりました。
ま、とりあえずカワダのブースに直行し、ましろんと旧交をあたためつつカワダの担当の方を紹介してもらったり。


事前に聞いてはいたんだけど、パーラービーズのCMを初めて観た。デジカメで撮影したんだけど、公開していいものかどうか?どうせCMなんだから公開することそのものは問題無いと思うんだけど、クオリティとか時期とかあるし。キッズステーションで流すらしいので、流れてるのをみたら公開しようか?意味無い?




それにしても、凄まじかったのは、噂の「最後の晩餐」だ。168200粒。私の最大の作品である立体マリオですら1万粒そこそこなので、その10倍以上というすごさだ。しかも、私のみたいに同じ色を延々ならべ続けるのではなく、一粒一粒正確に並べなければならないのである。これはアイロンビーズ史において、特筆されるべき偉業であると言えよう。今回見逃した方は残念でしたね。そのうちカワダ本社にでも展示されるんでしょうか?
私の作品をモチーフにしたものも展示されていたのだが、工作精度がいまいち。ホットボンドで固定されていたのだが、ちょっとずれてたりしていただけない。ま、おもちゃなので子供が楽しければそれはそれでOKなんだけどね。大作の製作もあったのであまり時間をかけられなかったのだとは思う、それなら私に製作依頼してくれれば良かったのに。そして招待してくれれば良かったのに(笑)。
それから、カワダといえばダイヤブロックな訳ですが、最近私がハマっている「攻殻機動隊」の「タチコマ」がビルドされて展示されていました。青いのと黄色いの。せっかくなのでグレー(本当はシルバー?)も作って、「AI戦隊タチコマンズ」にしてくれれば良かったのに。
さて、カワダ以外で気になったのは、タカラトミーのブースで見つけたこのポスター。
成立するのか?ストーリーは?それ以前に12月までブームは続くのだろうか?それとも12月ころに「おいでよどうぶの森2」でも出すのか?もしかして初のWiFi連動型映画に!(いや、ないない)。
それから、これ。
ま、興味の無い人には「なにそれ?」って感じでしょうけどね。私も実はギリギリの線で、買うか買うまいか悩んでいたわけですが、実物を見てみると結構良いデキで、復刻版・キワモノ系のミクロマンコレクターとして成長していきたいモノとしては買っておかねばならないのかなぁと。ちなみに二体合わせて買うと、8000円ほどです。
MicroSisterUNI ミクロマン2006 パラレルワールド [クロアVersion]
MicroSisterUNI ミクロマン2006 パラレルワールド [アウラVersion]
で、バンダイ以外のブースは一通り見て回ったわけですが、ここしばらく一般公開が無かったせいか結構気前良く色んなものを貰いました。
カワダで貰ったフィギュアもなかなか良い(フィギュアをGetするために赤レンガ倉庫とか、ランドマークタワーとか買うのに比べれば、良いどころでは無い)し、メーカー忘れたけど、アンパンマンのフィギュアも良い。他にもバンダナとか、買うと結構値の張るティッシュとか。
でも、やはり今回最大の収穫はこれでしょう。
非売品です。景品ですらありません。本来スタッフ用の装備なのですが、褒めまくったら、貰えたそうです(妻談)。ま、今日で終わりだし、多分100枚単位で発注しているはずだし、全国のおもちゃ屋さんで繰り広げられるパーラービーズ教室の講師(?)の人たちに配ったりもするんだろうし、たっぷり作ったからこそでしょうけどね。
と、そんなこんなでかなり楽しめました。子供たちもそこそこ楽しめたようです。来年も一般公開があればまた行きたいですね。
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先日アイロンビーズ関係で取材を受けたのだが、我が家には(当然ながら)たいした撮影機材も無いので、(多分)ショボい写真しか撮れなかったと思う。もちろん、ちゃんとした写真を撮るために作品はいくつか持ち帰ってもらったのだが、ホリゾントすら無いのはちょっとした敗北感だった。
そこで、これが欲しい。
ま、高いといえば高いのだが、我が家においては下手な三脚よりはよほど活躍するような気がする。
さぁ、どうでしょう?
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とても良いアイデアを思いついたような気がするけど、ココでは書けない。
ちなみに、Hamaではなく、Perler限定。
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直前の記事で紹介した PADICO の LEDイルミネーション ですが、非常に貴重な商品であることがわかりました。
なぜ、貴重かというとですね、LEDを使って自分の作品をライトアップしたいって人は多いと思うんですよ。電球や蛍光灯だと熱もでるし電気も食うし。でも市販のLED照明だと、それだけで完結しているので作品に組み込みづらいんですよね。では、キットではどうか?となると基盤むき出しだったり、電源は自分で用意しなきゃいけなかったり。自由度は高いが敷居も高いって感じだったですよ。
しかし、この LEDイルミネーション は、単体で使用するのではなくもともと作品をライトアップするために開発されているという点、機能は限定的ではあるが扱いが非常に簡単である点で今までに存在しなかった商品だと言えるわけです。
あと希望としては、完全に作品に取り込めるようにもっと小型化できないか?というくらいですね。電池駆動はできなくてもいいから。
そうそう、カワダからこんなのが発売されてます。
これの照明にもぴったりだと思うんですよね。なので、「ブロックとして組み込める」LEDブロックを開発してくんないですかね?
ちなみに「ダイヤブロックマテリアルセット1000ピース(クリア)」ですが、置く場所とかはともかくとして、欲しいです。いつか突然でかいダンボール箱が届くかもしれません。>妻
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最近長めのタイトルが多いですが、単なるSEOですが、そうでも無いかもしれません。ま、内容が把握しやすいので(以下略)
先日、会社でネットサーフィン(死語)してたら、こんなのを見つけました。
で、LED部分の単体売りもあることがわかりました。
メーカーはPADICO(パジコ)ってところでもともとは画材屋さんらしいです。粘土が一番有名なのかもしれません。こんなのもあります。
で、常々LEDによるライトアップはやってみたいものの、LEDのドライブ部分がめんどくせーなーなんて思っていた私は飛びついたわけですよ。
LEDイルミネーション二個と、ブロックライト一個を東急ハンズ新宿店5F粘土売り場にてGETしました。( PADICOの取り扱い店はこちら )
ついでにMODENA(樹脂粘土)とアクリル絵具も買ってきました。
で、早速、乗せてみました。
去年だか、一昨年だか作ったクリスマスツリー(第4世代)を展示用に修復したものです。暗闇で肉眼で見ると結構綺麗でしたよ。
で、思ったのが、全部クリアーで作ったらもっと綺麗なのでは?ということで、作ってみました。
案の定綺麗でしたよ。ちなみにLED部分は電池でも駆動できるうえ、LEDなので一晩連続点灯くらいなら輝度も落ちないので扱いが楽です。もうあと何個か作って、出窓に並べても綺麗かもしれません。
さて、「ブロックライト」ですが、同梱のブロックは「ダイヤブロック」です。日本人なんだから当然ですね。で、ダイヤブロックなのだから「カワダ」です。で、カワダといえばパーラービーズの日本の総本山ですから、次は「パーラーライト」でも出してくんないすかね。無理か。
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アイロンビーズつながりの友人、MASHIRONがプロデュースしたキットが発売になったようです。

・MASHIRONによる商品説明(ここまで公開してもいいのか?)
・同時開催の作品コンテスト
アイロンビーズのおもちゃとしては、ちょっと高い(\2800)気もしますが、他のキット(ポケモンとかディズニープリンセスとか)とかわりません。全国のおもちゃ屋さんで買えるみたいですよ。是非!
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長男も年長組になり、幼稚園の作品展も今年が最後である。
例にもれず、今年もアイロンビーズの作品を出展(というほどでもないけどね)した。
今年は作品数としては3点のみで、新作は二点のみだ。
一つ目はマリオ。そう、あのマリオブラザーズのマリオだ。写真を見てもらえばわかるが、16x16のドット絵を元に立体化し、それを4倍したサイズで作ってある。箱モノの集大成としての作品である(笑)
ただ、これまでの箱人形シリーズと違って小物入れにはなってない。そのへんがちょっと残念。
もうひとつはロボット。名前は「はねずきん2」。ロボットということで、前作の「はねずきん」の呼称を敬称している。とはいうものの「はねずきん」は基本的に「箱」形状であったのに対して「はねずきん2」は完全なソリッドモデル。可動部を含めてほとんどの部分がHRTで構成されている。
ちなみに形がガ○ダムに似ているのは、参考にしたから。あえてインスパイアされたとは言うまい。型式は RX-87Z HANEZUKIN mkII ってとこだろう。
各関節は、私がこれまでに作ったものとしては最高によく動く。動画で撮影してあるのだが編集が面倒くさいので公開は後日ということで。「hanezukin2.wmv」をダウンロード
実際には自立できないのでハリガネハンガーで作った台で支持している。
ちなみに使用したビーズ数だが、マリオがおよそ1万5千粒、ロボットがおよそ8千粒ってところ。単色ビーズが4袋(4千粒)で270gというのを元に計算している。製作日数はそれぞれ3~4日。
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アイロンビーズネタを2コ。
これは姪の一歳の誕生日にプレゼントとして作ったもの。別にアイロンビーズで作ったこんなちゃちぃものでお茶を濁そうとしたのではなく、プレゼント本体から転がり出てくるボールの的(マト)として作ってみた。意外にかわいくできたと思う。
誕生日会場ではメインの姪よりも、他の姪や甥に人気で幾つかは既に壊れていた。ま、いいけどね。修理も面倒じゃないし。
これは、ある秘密プロジェクトでアイロンビーズのマグネットを大量に作ることになったので作っているところ。
久々に大量にタッパーを開けた。
立体の宿命として「形で表現する」ことにこだわるので、イキオイ使う色数は少なくなる。ので、たまに、こんなにタッパーを開けると妙に楽しくなる。
6角形のペグボード(大)に稠密に配置するとマグネットの元を約50個ほど並べることができる。二枚で100個だ。作るマグネットは全部で200個の予定なので、明日も同じ量作ることになる。
ちなみに、マグネットの元に貼り付けるマグネット( 200個 )はこんな感じ。( マグネット200粒画像 )
秘密プロジェクトが何かを知りたい人は妻のブログ(大福帳)を参照のこと
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アイロンビーズ専用フォントが出た!

木曜なのでImpressニュースを見ていたらこんな記事をみつけた。
すっかりIT系のニュースを読むモードになっていたのでちょっとタマゲタ。
一応アイロンビーズのデザイン用ってことらしいけど、実際にアイロンビーズでデザインする側からすると使わないと思うんだよね。文字のデザインよりもサイズの方がシビアだし。フォント屋さんのアイロンビーズモチーフフォントってとこだね。ちょっと見てみたけど、むかーしのnamcoとかのビデオゲームで使われてたような8x8フォントをリファインしたような感じ。
ダウンロードしたい方は作者のページへ→OFGH&D
一時期、さまざまなペグボードに対応可能なパーラービーズデザインソフトを作ろうかと思ったことがあったんだけど、自分自身が3Dに移行してしまったこともあってすっかり忘れていたんだけど、もし作ったら需要はあるんだろうかなぁ...
印刷も込みで考えると意外に難しいかもなぁ...特に透明・ラメなんかは。
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妻が、長男のお友達のお母さんに頼まれたらしいのでアイロンビーズで作るたまごっちのキャラのレシピを作ってみた。
左上から ござるっち いちごっち ふらわっち まめっち なぞっち たらこっち くちぱっち うーるっち どろっち サンタクロっち ごっち大王 めめっち です。
ほかにも さのばびっち とか かーるごっち とか まりおっち とか考えたんですがいまいちでした。
ちなみに写真がぼけてるのは著作権に配慮したからです。っていうか写真じゃなくても良かったんじゃねーのか?
でですね、それぞれのレシピは実寸になっていまして、透明な四角(大)のペグボード(型)を上に重ねて並べていけるように作ってあります。なかなかいいでしょ?
意外と2Dのキャラを考えるのって楽しいかも?と思いました。今回はパチモンばっかりですが、オリジナルもそのうち作って見たいと思います。
それから、アイロンビーズネタってことで、たまごっちとは関係ないけど、都内某所で発見した(笑)ILKAのペグボードです。先日、田中英樹氏(TOKYO ILLUSTRATION CENTER主催者(多分))宅で見せてもらってから気になってはいたのですが、まさか昼にラーメンを食べに行ったついでに発見するとは思ってませんでしたよ。まだ使ってないですけど、うまく使えば面白いのができるかも。ま、自分用っていうよりは子供用ですが。
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そういえば、GW中にアイロンビーズでロボットを作ったのでした。
前からみたところ | 後ろから見たところ |
←おおむね息子の設計図(!)に従って作ったのだが、とっかかりから完成まで大体一週間くらいかかった。
やはり、関節が動かせるように作るのは難しい。
脚とか腕とか首とか動かしてるムービーはこちら(mpeg1約9.2MB)
と、眠いので今日はここまで。おいおい設計図とか関節を動かしてるムービーとかアップします。
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アイロンビーズでダースペイダーが作れないかな?って考えていたら昼休みが終わってしまいました。
っていうか、私のデジカメ。もうだめです。
それから「ダースペイダー」の綴りがわかりませんでした。もう30年くらい(?)の付き合いなのにね。
コーホー(これはウォーズマンか...)
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今年初だろうか?ひさびさにアイロンビーズ作品を作ってみた。
ただ、別に新作と言うわけでもなく、いままで作ったことのある時計の色違い。これで同じデザインの時計は3個目になる。
結構簡単ですよ。
<< 2004/03/08 追記 >>
設計図(?)を作って見ました。
A図とB図の×はHRTで接合するポイントです。HRTが面倒くさかったら2mmのアクリルボルト-ナットを使っても良いと思います。
A図とB図の○はCRAFTCLOCKの軸(?)を通すための穴で、彫刻刀の丸刀で開けると簡単です。
B図のオレンジ色の部分はHBRTで抜去部分です。HBRTが使用できない場合はカッター等で除去します。この部分を最初から穴あきで作成すると、後ろフタ部分が取り付けにくくなります。後ろフタ部分は、時刻あわせや電池交換などで取り付け、取り外しを行いますからこのようにします。
C図とD図の×もHRTで接合するポイントですが、こちらはHRTが面倒くさかったら短めの木ネジで代用できます。
あとはなんとなくわかるでしょ?部品点数も少なくて作りやすいと思います。難点は子供がいじって壊しやすいってことでしょうか?
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アクセス解析を見てみると相変わらず「アイロンビーズ」+「作品」で検索してくる人が多い。
何を求めているのか解らないのでどうしようも無いのだが、季節柄、いまだとクリスマスツリー用のオーナメントを探してる人も多いのではないだろうか?
もちろんアイロンビーズ(パーラービーズとかHAMAのミディビーズのことですが)でも、オーナメントは作れますが、結構大ぶりになってしまうためかなり大きめのツリーじゃないとバランス悪いです。
そこで、小ぶりなツリーにもお勧めなのがバンダイから発売されている「アイビーズ」。普通のアイロンビーズの半分ほどの大きさのが作れます。しかもビーズ一個一個は長めにできてるのでたっぷりアイロンをかけてもペッタンコになりません。(HPはこちら)
じつはこのアイビーズ、ネット友達のましろんの企画商品で、なかなか上手いところを突いてくるな~なんて思いました。
それから、小ぶりなアイロンビーズの元祖と言えばHAMAのMiniビーズです。だいぶ入手困難になっているようですが、実はamazonで買えるみたいです。度胸が無いのでいまいち踏み切れませんが...(amazonの商品ページはこちら)
値段は17ポンド弱です。誰か買ってみませんか?そして私に報告してみませんか?
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幼稚園の作品展も今週末にせまり、今日は作品の納品日。
「納品」はちょっとふいんきが違うか。提出日?宿題みたい。ま、ちょっと宿題っぽいとこはあったけど。なんかこう「やんなきゃ」って感じはあったし。
これが今回の出品した作品。12品目。とても小さいのでちょっと
大きめの画像も用意しました。12作品中10品目は小物入れになっているのでふたを開けた画像も用意しました。
作品名は左上から
| 「犬の親子」 | 「ゾウ」 | 「パンダ」 | 「恐竜」 |
| 「岡っ引き」 | 「泣いた赤鬼」 | 「雛人形」 | 「サンタクロース」 |
| 「家族」 | 「貯金ブタ」 | 「汽車と客車」 | 「ニワトリの親子」 |
いかがでしょうか?ウケるといいなぁ。そういえば今回は2D作品が一切ありませんね。全部立体です。来年はどうするんだろう?もうネタが無いなぁ...
さて、これで作品展が終わればついに他の趣味に本腰を入れられますな。はっはっは。
まずは自転車を買いに行かなきゃ。随分先送りにしちゃったし。娘の自転車も買わなきゃ。もう小さすぎて「シャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカ」って感じなので。同じブランドで同じカラーリングで揃えられるのがいいなぁ。でもそんな風にしたら息子がうらやましがるだろうか?うむー。
それから、金魚。いや、金魚そのものは春以降ということに決めたのでメダカとかエビとか貝とか水草とかかな?いろいろ練習してみよう。その過程で☆になってしまうメダカさんとかエビさんとか貝さんとか水草さん、ごめんなさい。
カブトムシの幼虫はあんまり気にしなくていいか。乾燥が激しいので(毎日霧吹きで湿らせてはいるが)、何か対策が必要かも。
あと、スナネズミとハムスター...は、どうでもいいか。何とかなるし。今までもなんとかなってきたし。
自転車はさておき、他のの前にアイロンビーズギャラリーの更新が必要だなぁ。そろそろ。でもそうこうしているうちに年末が、年賀状シフトが...
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以前の投稿のコメント内で「HEAT-FUSION法」について述べている箇所がありますが、今後はこの「HEAT-FUSION法」というコトバは使用しないようにします。
一般的に「HEAT FUSION」という場合、「熱核融合」のことを指す場合が多いようなので。個人的には「熱核融合」にはあまり良い思い出がありませんし。
熱核融合というとトカマク型磁気閉じ込め装置が有名ですが、この磁気形状はドーナツ型でアイロンビーズに通ずるものがありますね。どうでもいいことですが。
で、「HEAT-FUSION法」に代わる新しい名前が必要ですね。雰囲気としては、「熱」で「溶融」している「面」を「迅速」に「融合」するって感じが出てるのがベストです。なので、「熱溶融面迅速融合法」と名づけたいと思います。
英語で書くと heat melted surface quickly fusion methed なので、HMSQFMになります。覚えられません。
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カワダが主催したらしい、「パーラービーズ作品コンテスト」ってのがあったらしいです。私は寡聞にして知りませんでしたが。
で、その審査結果というか、作品が発表されてるんですけどね。(パーラービーズ作品コンテスト結果発表)
すばらしいですね。インスパイアされまくりです。
特に
湯浅真菜ちゃんの「デコレーションケーキ」や堀内健太くんの「いろいろなコマ」、郷古久美子ちゃんの「おままごとセット」、中島美津子ちゃんの「お寿司」、亀山久美子ちゃんの「お花畑の貯金箱」(敬称に問題があるかも)はすごく良い感じです。
もう真似しちゃおうっと、みたいな。いや、マジで。
とりあえず、「デコレーションケーキ」は真似します。それと、「お花畑の貯金箱」はすきまだらけで貯金箱としてはどうかと思いますが、アイロンビーズと既存の(チープな)ビーズとのコラボレーションということで興味ぶかいです。
コマは最高にいいですね。実際コマはつくったことがあったのですが、作品として考えたことは無かったです。10個ばかし作って作品展に出せば、子供にも遊んでもらえていいかもしれません。
ということで、久々に自分以外の作品の紹介でした。
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今日は帰りにユザワヤに寄ってお買い物をしたの!
で、目的はもちろんアイロンビーズ(PERLERのActibeadsね)。閉店時間がせまっていたこともあって、11袋。普段は20袋くらい買うので今日は少なめでした。
一瞬、レモンイエローが品切れかと思って戦慄しましたが、ちゃんとありました。よかった。よかった。
ただ、ユザワヤは定価なんだよね。だから一袋210円。ビックカメラのおもちゃコーナーだと一袋160円くらいなので本当はビックカメラで買いたいんだけど(ポイントも付くし)、品揃えがいまいち。ビミョーな色はもちろん思いのほかはっきりした色も無くって愕然とすることがあります。のでやっぱユザワヤか。うむ~友の会に入会すべきか?
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ニワトリを作ってみた。うまく出来たので、作品展用に採用。
ひよこは、パンダの付属物から昇格することになる。したがって、以前のリストに従えば、「チェブラーシカ」が脱落することになるのだが、娘の反対にあってとりあえず「ラクダ」が脱落することに。
ま、どっちでもいいんだけど、たしかにラクダの方が作りが甘いからなぁ。仕方がないか...
< 2004/11/01追加 >
作った後で気が付いたのだが、来年の干支は酉。年賀状の私の担当部分はこれでOKですな。(笑)
あとはちゃんとした家族写真を撮るためのちゃんとしたデジカメが必要だな。(笑)
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今年も作品展が近づいてきました。そろそろ出品する作品を決めなければいけません。
ということで現時点では以下の12作品を出品候補として考えています。
ということで結局、作品展直前まで作成は続けることになると思います。
今考えている追加作品としては、ニワトリ(そしてヒヨコとセットにする)、貯金ブタ(色ちがいバージョン)(二匹でワンセット)。
他に何か思いついたら。リクエストなんかもあると嬉しいですが、難しいものは無理です。
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唐突ですが、何の前振りもありませんでしたが、「貯金ブタ」が完成しました。
なかなか良いデキではないか?と。まだ子供たちには見せてないですが、多分ウケも良いのでは?と。
しかし、ありていに言ってしまえば、ただのピンク色の箱なので。なんの工夫もないですし。製作時間も多分、設計込みで3時間ほど。普段の小物入れと違う点はフタに金属片挿入用のスリットがあることくらいでしょうか?別に金属片でなくても紙片でもいいわけですが。
ということで眠いのでもう寝ます。早起きできるだろうか?
追記
このブタ。もう一匹、水色で作れば結構良い展示になるかも。あと小ブタも欲しいところだが、難しいかな?少なくとも貯金ブタにはならないと思うが...
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一応作ってみたんだけど、まだまだ課題は多い。
脚は良い感じで出来たと思うんだけど(内部に支持構造があり、曲がらないようになっています)、やっぱ弱かった...
写真に写っている台のようなものが無いと倒れてしまいます。
それから、顔の造形がいまいち。舌とか前歯とか作りこんで見たんだけど、いまいちラクダっぽくならない。
一応小物入れにはなっているんだけど、使えませんね。
作品展が終わったら廃棄か?
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作るかどうかは別にして、作るとしたら、こんなんかな?>妻
足はどうしよう。
足に強度がないので中にモノを入れてはいけないかも。
しかも、どうみてもバランスが悪いので、中に重石を入れたりしなきゃいけないかも。
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先日イメージを描いてみた「パンダとヒヨコ」であるが、完成した。
デザイン的には設計(笑)と大きく違わないのだが、立ってるのを止めて座ってることにした。なぜかというと、立ってるパンダをあまり見たことがないから。あと、肉球を見せたらかわいいかな?って。でも熊だからな。爪も作ってあるし。
手(?)(前肢?)と、足(後肢)はHRT(HeatRevetTechnology)でくっついています。最初は箱状のを考えていたのですが、作りにくかったのと、作っても強度が無さそうだったので、急遽HRTに切り替えたのでした。
あと、この パンダをざっくり組み立てている状態の画像 をおまけで付けておきます。結構グロくてお気に入りです♥
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先日「ほぼ」完成していた「家族」であるが、足りなかった色とか補って、且つ展示用の台も付けて完成した。
見た目はそんなに変わんないですよ。そりゃ。なんたって「ほぼ完成」から「完成」になっただけですからね。「ほぼ」が取れただけで、ほぼ同じです。
ヒヨコはおまけです。娘が大層気に入ってくれました。
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こないだ思いついた新しいロゴをもとにした家族モチーフの四角人形セットが出来上がった。
こんな感じ。
思っていたほどのデキではないんですが。まぁまぁかな?と。ま、そんなに時間もかかってないし。
ちょっと薄ピンクが足りなかったのですが、色配分もちょっと替わってますが、ま、こんなもんでしょ。
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先日完成したアイロンビーズ製蒸気機関車だが、最終的に参考にしたのはこの本だった。
「懐想の蒸気機関車」。タイトルがいいですね。出版された昭和45年の時点で既に「懐想」だったんだなぁと感慨しきりです。
この本は例の「機関車」の前の巨大バージョンの設計をしていたときに「インターネットにはいまいち良い機関車の資料が無い」というふうなことを食事の際に話していたら、カミさんのお父さんが「こんな本があるよ」と出してくれたもの。
たしかにそんじょそこらの機関車サイトよりもよほど詳しいし、読んでて面白いし、写真もかっこいい。機関車サイトの中にはこの本をネタ本として使っているところもあるくらいだ。
いつもどおり amazon で検索してみたが、見つからない。既に絶版になって久しいらしく古本市場にしか存在しないようだ。ちなみ手元ににあるこの本は初版本らしい。定価は1500円だが、古本市場では10000~15000円位で取引されているらしい。
結局は規模縮小して、ディテールも失われてしまいまったが、当初はこの本を参考に細部まで再現する予定で設計してたのでした。
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随分規模縮小してしまいましたが、機関車が完成しました。
当初の予定では、この三倍くらいのサイズになるはずだったのですが、こじんまりまとまってしまいました。このバージョンの高さは約10cmで、炭水車を含めた全長は約25cmになっています。ってことはつまり、本来のサイズで作ってたら全長75cmもの機関車を作ろうとしていたってことですね。そんなの全然無理って感じです。
さて、この機関車の製作日数としては、設計に1日、製作に二日ってとこです。設計は一回やりなおしました。原因は強度が確保できなかったことと、構造が複雑になりすぎたことでした。しかし、最初の設計からみると相当単純化されてはいるもののまだまだ複雑。ちょっとしたテクニックと、たっぷりの度胸が無いと組み立てられません。ま、度胸があればいいってもんでもなく、失敗して修復されていたり、破損したままの箇所があったりします。
で、結局、構造がややこしいので「サンタクロース」を作ったときのような透視図だけでなく、ちゃんと展開図を作成してみました。(機関車の展開図を見てみたいかたこちら)←展開図上オレンジのビーズはHBRTによって抜去するビーズです。
これで、作品展に出品する品目としては「犬(親+子)」,「象」,「泣いた赤鬼(赤+青)」,「雛人形(雌+雄)」,「サンタクロース(老人+トナカイ+橇)」、でこの「機関車」。ああ「チェブラーシカ」ってのもあったな。
ま、こんなもんで良いと思うんだけど、あとまだ一ヶ月あるので、あと一個か二個作れればなぁなんて思っています。
機関車の設計中に「ペンギン」をデザインしてみましたが、あまりにも「ペコラ」に似ていたために却下しました。
組み立て時計のムーブメントが一式残っているので時計もいいかも。ちょっと大振りで、箱人形に支持されているようなタイプのを、かわいい感じで。とか。
「サルカニ合戦」から「サルとカニ」なんてどう?どっちも「ミソ」を喰う動物という点でも共通点があるし。とか。
人魚姫なんてどうよ?アリエルとかじゃなくって。純粋に私オリジナルの。ついでにタコとかもいいかもね。う~ん、有り得る、有り得る。
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あとまだ一ヶ月以上あるので、性急に決めなくてもいいのだが...
機関車、どうしようかな?大物を一個作っても(去年の消防車のように)ウケなければそれまでのような気がするんだよね。それに作ったとしても脆弱で、とても子供たちが触って遊べるように展示してもらうことは不可能だ。
それよりは、箱人形をあと幾つか作って子供たちが触れるように展示してもらった方がいいような気がする。
機関車だって、当初考えていたような大型のものではなく、箱人形サイズで作ればいいじゃん。って気もする。機関車と、消防車と、パトカーと、飛行機を箱人形サイズで作ればにぎやかにもなるし。
どう思う?>妻
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やっとサンタクロースが出来上がった。設計1日製造一週間ってとこか?
手前に映っているのはソリに積む用のプレゼントの箱であと何個か作る予定。左側に映っているのは一足先に完成していたトナカイである。
今回は結構設計ミスが多くてあせった。ビーズを並べながらデザインの変更をしていくのだが、これが結構精神的にきつかった。
あとはソリを作ったらサンタ系は終了。機関車に専念することになる。
あ、ちなみにサンタの帽子のぼんぼり(?)は付け忘れてるのではなく、後ろに垂れてます。
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先週あたりから、作品展に向けての製作を開始した。
今年の作品は「2頭身シカク人形」たちと「機関車」の予定。あと、長女の作品を幾つか。(写真等は後日)
随分長い間作ってなかったので、勘が鈍っている。足りないビーズの補充も行われていないため、昨日は「サンタクロース」の頭頂部が肌色不足で作れなかった。
買出しに行きたいのだが給料日前で先立つものが...
アイロンビーズなんてたかが数百円じゃんとかお思いの方も多いでしょうが、ある程度まとまった作品を作るには、ある程度まとまった数のビーズが必要で、足りないと作れないので余るように買うわけで結構お金がかかるのです。
(娘のクリスマスプレゼント(?)にかこつけて)ビーズを補充し、ふたを製作。こんなふうになりました。
奥に見えてるのはソリに積む用のプレゼントの箱。
たとえば予定している「機関車」では、おそらく7千~1万粒くらい使うと思われますし、シンプルな「2頭身シカク人形」でも楽勝で千粒は使います。こんど買出しに行くと、不足したビーズを全て補充することになると思われますので恐らく5~6千円かかるでしょう。(実際前回の買出しでは緊急に必要な分だけで3千円ほどかかりました。)
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幼稚園の作品展まであと半年を切りました。
小物はこつこつと作りためてるもので良いと思うんですが、やはりなにか大物がほしいところです。
去年は消防車(放水車)でした。じゃ、今年はハシゴ車?てなわけにもいかないし(小物として作るのはいいかも)、あんまり複雑なのは作れないし、滑らかなカタチのはもとより無理っぽいし。
で、考えました。
機関車。どーでしょ?トーマスとかじゃなくってね。普通に機関車。で、やっぱC-57かな?と。

で、機関車と、石炭積んでるのの2台構成でどうかな?と。ま、石炭車(?)のほうはかなりおざなりになるとは思いますが。
決定ではないですが、なんとなくそういうことで。
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