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2014-02-26

クリスピークリームドーナツ

久々(2年ぶりくらい)に、クリスピークリームドーナツを買った。


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うまい。

2014-02-25

ocn mobile one

docomo の mvno である ocn mobile one を購入した。

自分用ではなく、息子用だ。
実は先月、息子は部活で上野の美術館に行ったのだが、集合時間を間違えたため先行する友達を追いかけたのだがついに出会えず、一人で美術館めぐりをして一人で帰ってきた。

先月買った nexus7 を持って行ったのだが、SIMが入っていないため、全く連絡がとれなかった。公衆LANに繋ぐ知恵なんてないしね。

で、考えた結果 mvno だった。

縛りもないので、何か問題があればすぐに解約できるし。

ま、これで一人で(もしくは友達だけで)出かけた息子とLINEやSMSで連絡がとれるってことですね。

とりあえず、月の上限が2GBのプランを選択してみた。
余るようなら1GBのプランにするつもり。
足りなくても7GBのプランにするつもりはない。
1日30MBとか60MBのプランは、場合によってはアプリのバージョンアップだけで使い切ってしまって、いざというときに連絡がとれないような気がするので選択しなかった。

それにしても、簡単になったとはいえいろいろ手続きが面倒ね。

手順そのものは、解説サイトを見ながら操作すればいいので簡単なんだけど、契約してから開通するまで30分ほどかかることが書かれて居なかったりしてちょっとドキドキした。

契約時、息子のメールアドレスを shimabayashi.com のにしたのだが、パスワードを忘れててメールが読めずに苦労した。パスワードを再設定しようにも shimabayashi.com のコントロールパネルのURLも完全に忘れていたし、いろいろ大変だったwww


2014-02-22

ソチオリンピック

ソチで開催中の冬季オリンピックもいよいよ終盤だ。

今回、日本のメダル数が少ないなぁなんて思ってたんだけど、実は冬季オリンピックでのメダル獲得数はこれまでの中で最高らしい。

さて、今朝はフィギュアスケート女子のフリーの演技があり、メダルが確定した。

日本の期待の星、浅田真央選手は、完璧な演技で高得点をマークしたものの、ショートプログラムで得点が伸び悩んだこともあって総合6位だった。

優勝はロシアのアデリナ・ソトニコワ、2位は韓国のキム・ヨナだった。

浅田には頑張ってもらいたかったものの、妻とも話していたのだが、このポジションが以外とよかったのではないかと思っている。

というのも、ショートプログラム終了時の順位は1位キム、2位ソトニコワだったのだが、フリーで逆転されてしまった韓国のみなさんが、「この判定はおかしい、再審査せよ」と騒ぎ出しているからだ。

6位であれば、そんなゴタゴタに巻き込まれることもないし、フリーの演技そのものは完璧だったのだから評価も高いだろう。

メダルはなかったけど、高評価でゴタゴタも無いということで、意外と浅田もほっとしているかもしれない。

それにしても韓国のみなさんの行動って・・・

たしかにフリーでノーミスだったショート1位のキムが、フリーでミスをしたショート2位のソトニコワに逆転されたのは納得できないかもしれないが、見ている限りキムの演技は「ノーミス」なだけで面白味がないと感じた。ま、その辺が逆転の理由じゃないかと思うんだけど・・・

仮に再審査して、キムの順位が上がったとしてもキム本人はうれしくないだろうね。順位が下がることだってありうるんだし。もし、審判の不正なんかが見つかっちゃったりしたらこれまでの成績もすべてパーなのにね。

実際、ショートプログラムの判定では、キムに有利、浅田に不利な判定をしたのではないかといわれている審判がいるのであながち無いこともない。

おそらく再審査はされないと思うが、それでも、要するに「韓国ではフィギュアの判定なんてクレームを言えばひっくりかえせる程度のもの」と認識しているということを表明したわけで、キム本人にとっても失礼ではないだろうか?

オリンピックとは関係ないけど、菅さんが「河野談話を学術的に検証する」と言ったところ、韓国側がその中止を要求してきたらしい。

自分たちが言ってたことが真実なら検証されても大丈夫なはずなのにね。

これも、「日本が検証すると言っても、ねつ造するに決まっている」と考えるか「検証されるとボロが出てしまう」と考えるか、要するに「私たちは歴史をねつ造しましたよ。お前らもねつ造するんだろ?」と告白しているに等しい気がするのだがどうだろうか?

なんか、もう、ねwww

2014-02-16

サクサククッキー

娘が友チョコならぬ友クッキーを作っているのを見てたら自分でも作りたくなったので作ってみた。

以前にもクッキーを作ってみたのだが、とりあえず妻や子供たちは美味しいと言ってくれるのだが、自分的にはイマイチで全然美味しいとは思えなかった。

確かに、味そのものはそこそこなのだが、食感が全然ダメなのだ。
冷めると、固くて、ボソボソするのである。

そこで、今回は食感にこだわって作ってみた。

20140216

結果からいうと大成功。

今回は風味づけに紅茶の葉を入れてみたのだが、娘に言わせるともっと入れてもOKらしい。

サクサククッキーのレシピはクックパッドを参考にした。

ポイントは、最初にバターをホイップすること。多分これで空気をたくさん含むので焼き上がりがサクサクになるのだと思う。
それから、ホイップしたバターに砂糖を混ぜる際には粉糖を使うこと。よくわからないが、バターの中の気泡をつぶさないようにするためだろうか?

粉は何度かに分けてふるい入れること。
卵は様子を見ながら若干固めの生地にすること。

もしかしたら、卵もホイップしておくとさらによかったかもしれない。

で、今回はいったん冷凍室で冷やしてカチカチにしてから冷たいうちに生地を均等サイズに切り分けた。
これは、アイスボックスクッキーを作る際の定番テクニックらしい。

形を整えて、グラニュー糖をまぶして、170℃で17分焼いた。

表面はカリっとしていて、冷めても中はサクサクで、とても良い食感。

味はちょっと甘目だが、紅茶の風味が良い感じ。

少し経験値が上がった気がする。

娘はらは、「パパの女子力パネェ」と褒められた。

ちなみに以下は私のレシピwww

Photo

手書きメモをタブレットのshotnoteアプリで取り込んで、evernoteに登録し、windows上のevernoteからphotoshopにコピーした。
便利な世の中になったものだ。

2週連続の記録的な大雪

また、この土日は除雪と、除雪に伴う筋肉痛で終わった。

ちなみに、除雪の成果。

20140215

高さは多分160cm位だと思う。

近所の家はみんな家の前にバイクやら自転車やらを置いている(ちなみにこれは本当は違法ね)ので、自宅前に何も置いてない我が家の前は集積所になってしまう。

とはいえ、雪の重さでしなったカーポートの屋根の除雪をしようとして、カーポートの屋根を踏み抜いてしまったお向かいさんに比べたらなんということはない。

ただ、車が出しづらいのには閉口するが。
いっそのこと、かまくらでも作ってやろうかと思ったwww

しかし、2週続けて大雪なんて珍しいこともあるもんだ。

しかも、2週続けて大雪の割には意外とすぐに生活道路が使えるようになったりしたのには驚いた。
住民パワーってすごい。

でも除雪してるのって40台以上の人ばっかりで、きっとたくさんいるはずの若者の姿はほとんど見かけなかった。
今の若者が国の中心を担う世代になるころが不安だwww

に、しても、今回の除雪は結構頑張った。

妻チョコ

イブには私の好きなケーキをもらったのだが、バレンタインデー当日にはちゃんとチョコをもらった。

20140214

ケーキと同じウルソン製。

全部で6粒あったので、2粒は誰からもチョコをもらえなかった息子にあげた。

ちなみに、娘は友チョコ(クッキーだったけど)の制作に忙しくて今年はチョコをくれなかった。

2014-02-13

バレンタインイブ

妻にもらったheart01

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近所のウルソンっていうケーキ屋さんのオペラっていうショコラ。
非常に美味しいlovely

2014-02-12

パーソン・オブ・インタレスト

Huluで期間限定で配信されている「パーソン・オブ・インタレスト」の第1シーズンを見終わった。

全部で23話。

どのエピソードも脚本が練られていて非常に面白い。
もちろんドラマなので「それはちょっとおかしいでしょ」というところも無くも無いのだが、許せるレベル。

主人公の一人が肉体派もう一人が知性派というありきたりの組み合わせ。
出てくる刑事もいっぽうが正義漢(女性だけどね)、もう一方が汚職刑事という、これもありきたりな組み合わせ。

設定もハイテクを装ってはいるが、要するに「予測された事件を回避する」っていう使い古されたものだ。

なのに、こんなに面白いなんてやっぱJJエイブラムスはすげーなーって感じ。
第2シーズンが楽しみ。

ただ、以前LOSTで一回やっちゃってるので不安はある。
あまり風呂敷を広げすぎないといいな。


さて、明日から何見ようかなと思っていたら、いつの間にか「HOUSE」の第7シーズンの配信が始まっていた。

うっかり第1話を見ちゃったけど、なんかいい感じでした。

2014-02-06

明日、ママがいない - その2

さて、前回に引き続き「明日、ママがいない」の感想を。

ドラマの内容以外のところでいろいろと話題は尽きないようだが、陳腐ではあるが、ドラマそのものは結構面白い。

今回は、「”ボンビ”が”お試し”に行って気を失ってしまう」というところから話が広がるのだが、子供たちの親類であってもいろいろ事情があるんだよって感じで、興味深かった。

なにはともあれ子役の演技が凄いのだが、個人的には”ドンキ”こと鈴木梨央ちゃんの演技が好きだ。
なんとなく困ったような、迷惑がっているような表情が良い感じだ。

もちろん、他の子も凄い。

”ピア美”こと桜田ひよりちゃんは、実はもう11歳である。11歳で9歳の演技をしているのでちょっと大人っぽく見える。スタイルもいいので来年くらいにはモーニング娘。にいたりするんじゃないかって気もする。

逆に今回の中心だった”ボンビ”こと渡邊このみちゃんは現在7歳である。末恐ろしい。

子役ではないが、17歳の”オツボネ”こと大後寿々花ちゃんは現在20歳。なんと慶應義塾大学在学である。

来週も見る。

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