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2006-06-28

クワバタ

昨日(2006/06/27)、仕事帰りにクワバタを見た。

といっても何のことか分からないヒトも多いと思うので簡単に説明しておくと、クワバタとは、ホリプロ所属の女性お笑いコンビ「クワバタオハラ」の向かって左の方っていうか、メガネの方っていうか、ブサイク担当っていうか、キレキャラの方っていうか。である。

wikipedia
公式サイト
私設サイト

「見た」と言っても、私が乗ってた大江戸線に青山一丁目からクワバタが乗ってきたので距離は最短で数cmだった。殴ろうと思えば殴れる距離ですね。私を含め数人は気が付いていたようだが、誰も声を掛けようとはしなかった。

以前、ある女優さんを間近に見た時はTVなどで見るよりも綺麗に感じたのだが、クワバタはとてもフツーでした。というか、六本木とか青山一丁目あたりの平均と比べるとフツー以下かもしれません。クワバタは台本を読んでいました。クワバタでも台本読んだりするんだなぁと思いました。

クワバタとオハラだと、どっちかというと近くで見たいのはオハラの方かも知れませんが、オハラだと六本木とか青山一丁目あたりの平均に近いので、近くに立ってても気が付かなかったかもしれません。そういう意味ではクワバタでよかったのかも。

私は新宿で降りましたが、クワバタはそのまま乗って行きました。きっと東中野あたりまで行くんだろうなぁと思いました。

おしまい。

2006-06-26

ピーチとモモ

随分長い間更新してなかった。

いろいろあったのだが、とりあえず思い出せることから書いておこうと思う。

で、まず、ピーチとモモ。

両方とも我が家で飼っていたハムスターの名前だ。二匹とも死んでしまった。

ピーチは一昨年の10月から我が家の一員になった。おとなしくてひとなつこくて我が家の人気者だった(あとの生き物は人間をあまり認識してくれない)。ケージのドアを開けると寝ていても、たたたたーと出てきて腕から肩まで上ってくるのが可愛かったものだ。が、先月(2006年05月)の終わりに急に元気が無くなって、死んでしまった。最後は娘の手のひらで息をひきとった。寿命だとは思えないが一年半生きたのでそこそこだったと思う。

しばらく娘はペットロストで何かにつけ思い出してはメソメソしていたものだ。

次の週に娘と原宿に行き(おいでよどうぶつの森ミュージアム@LAPNET SHIP)、帰りにピーチを買ったペットショップに寄って、ハムスターを見てきた。

さらに次の週に家族で新宿に行ったついでに、同じペットショップに寄って、ハムスターを買ってきた。それがモモだ。

モモは乱暴ものでひとなつこくなかった。誰にでも穴が開くほど噛み付くので「きけん」の張り紙までされたくらいだ。

そのモモが一週間後、急に元気が無くなって死んでしまった。症状はピーチの時とだいたいおなじ。具合が悪くなったのが深夜だったこともあって、モモは娘が寝てる間に息をひきとった。

一週間しか一緒に居なかったがそれでも娘は大泣きした。でも一日で立ち直ったけどね。

一応お店に報告したところ、おなじケージのハムスターたちは元気だということで、ペットショップ由来の伝染病ではなかったらしい。保証期間中ということなのだろうが、一週間以内に行けばもう一匹差し上げますということだったが、それはやめた。

娘に「かわりの」ハムスターという考えを植えつけたくなかったからだ。秋くらいまで待って、それでも飼いたかったらまた飼えばいいかな?と思っている。次にハムスターを飼うときにはケージを全とっかえする予定。

2006-06-17

やっぱりね。Appleってね。

Appleが中国のまるで刑務所のような工場で女性を奴隷のように安い賃金で一日15時間も労働させてiPodを作らせていたらしい。( Googleで検索 )

古~いiPodはともかくとして、最近iPodを買った人は、「ああ、これはAppleが中国のまるで刑務所のような工場で女性を奴隷のように安い賃金で一日15時間も労働させて作らせたiPodなんだなぁ」と思ってみてはどうだろうか?

ああ、アンチAppleでよかった。

CreativeがiPodがZEN特許を侵しているとしてAppleを訴えたのは記憶に新しいが、Creativeはその制裁措置として中国で生産されたiPodの米国への輸入禁止を求めている。

これからは「ZEN特許を侵している上に中国のまるで刑務所のような工場で女性を奴隷のように安い賃金で一日15時間も労働させて作らせたiPodの輸入禁止」を求められるわけだ。

ちなみに本日 gigabeatS60 を前倒しの誕生日プレゼントとして買ってもらいました。WindowsMediaPlayerの使い方が分りません。

2006-06-12

これが欲しい

先日アイロンビーズ関係で取材を受けたのだが、我が家には(当然ながら)たいした撮影機材も無いので、(多分)ショボい写真しか撮れなかったと思う。もちろん、ちゃんとした写真を撮るために作品はいくつか持ち帰ってもらったのだが、ホリゾントすら無いのはちょっとした敗北感だった。

そこで、これが欲しい。

コクヨ キレイに撮り隊

ま、高いといえば高いのだが、我が家においては下手な三脚よりはよほど活躍するような気がする。

さぁ、どうでしょう?

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